「経産省が権利者団体を屈服させようとしたことは由々しき事態」、権利者団体が会見
2008/07/25 nikkei BPnetより引用
今回の会見で実演家著作隣接権センター(CPRA)の椎名
和夫・運営委員は、デジタル放送のコピー制御技術であ
るダビング10の導入を巡る一連の動きにおいて、経済産
業省が家電機器メーカー側に立ったことを批判した。
詳細はこちら → <http://www.nikkeibp.co.jp/news/it08q3/579603/>
ダビング10、何とか始まったものの、まだまだ、足並みがそろっていませんね。
まあ、利益が絡んでいるだけに、また、各業界の生き残り競争に勝ち抜くためにも、譲れない一線はあるのだろうとは思いますが。
最終的に、消費者に、このとばっちりが来ないことを祈ります。
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